アナザースカイという局を見ていた

「アナザースカイ」というテレビを見ていました。今回は、アイドルの野村周平という人間が出ていました。その人が台湾に行っていました。中国語が喋れるそうです。あと、屋台がたくさんあって素晴らしいなと思いました。あとは、台湾ドラマの録画場所に行っていました。邦人で中国語は一向に話せなかったけど、台湾ドラマに出ている人間が出ていました。他にも台湾ドラマに出ている登場輩の人間が出ていました。しかし、知らない人間ばかりでした。台湾ドラマをいくつか見たことがありますが、一番良かったのが「アリスへの驚き」という台湾ドラマでした。ピアノやバイオリンなど、楽器が生じる職場もあったり、日本でもロケ場になっている職場もあるので、本当にいいなとおもう台湾ドラマでした。その台湾ドラマを知ったコツは、マグレテレビで番組されていたのがきっかけです。それからは各週のように、その台湾ドラマを見るようになりました。また機会があれば見たいだ。キレイモ 回数制

音が出せればいいというものではない楽器の難しさ

邦楽の楽器の中でも尺八は「首振り3年ころ8年」という言葉があるほど難しい楽器です。私は箏しか弾いたことがなく、尺八は遊びで吹かせてもらう程度だったのですが、箏のように弦を弾けば音が出るというように、息を入れれば音が出るというものではありませんでした。その分、綺麗な音が出た時は大きな喜びと充実感があります。
 先ほど尺八と箏を比べましたが、音を出す部分での難しさは確かに尺八の方が難しいのですが、箏は音を出した後が非常に難しいと感じました。箏は弾く人によって音が全く違ってきます。弦を弾く力の具合、爪の方向、左手で弦を押して音程を上下させる場合には体重のかけ方でも音は変わってきます。ものすごく繊細な弾き方が要求されますが、弾き方によって、繊細な音もたくましく重厚感のある音も出せるので、練習のしがいがあります。
 まだまだ邦楽をやっているというと「法学?」と言われてしまうのですが、邦楽には大きな魅力があるのでもっとポピュラーになればいいのになぁと思います。