フラメンコを始めよう!ダイエットと趣味の兼ねて。

春が近づいてくると、新しいことを始めたくなりますよね。
そして冬の間にため込んだ脂肪を何とかしたい・・・そんなお悩みも聞こえてきそうです。
そんな方におすすめなのが「フラメンコ」です。
今若い女性にも人気のダンスで、地方でもスクールやサークルが増えていて盛んになってきています。
私も2年前から始めました。曲によっては激しい動きのあるものもあるので普段使っていない筋肉が刺激されてきて
ダイエット効果も抜群です。

フラメンコとは
スペイン発祥の芸能で、日本でフラメンコといえば踊りのほうが思い浮かぶと思いますが、
カンテ(歌)
ギター
バイレ(踊り)の3位一体で成り立っています。
最初はカンテ(歌)から始まったといわれています。
他の踊りにはない足を踏み鳴らす動作があり、とてもかっこいいですね。
女性がドレスを着て舞うイメージがありますが、本場では男性のダンサーもいて
男性がサパテアードをすると迫力があります。

準備は何が必要?
はじめのうちはロングフレアスカートとヒールがある靴(3センチくらいで細くないものがいいです。)だけでOKです。
慣れてきてから専用の道具をそろえても遅くはありません。
フラメンコの靴は足を踏み鳴らす動作が多いので、靴底に釘が打ってあり音が出やすくなっています。
足を痛めないためにも専用の靴をそろえることをお勧めしますね。
そしてスカート(ファルダ)はフラメンコ用は普通のスカートと違って広がるようにそしてつかみやすいように
布をたっぷりと使っているので結構重くて、このスカートに慣れて動けるようになるにはコツが必要です。

はじめてのフラメンコは興味を持てば誰でもできます。
近くのサークルから始めて、上手になったらスクールに通うといった方法でやっている友達もいます。
上は60代の先輩もいて元気に活動しているので、いつまでも元気でいられてスポーツ感覚で楽しめる趣味だと思います。ミュゼ 100

アイロンビーズにミニがある!ハマりそうなアイテム

100均で売っていたアイロンビーズ、しばらくぶりに使ってみたらかなりハマって、いくつか作ってみました。
そして、その後、知り合いが持っていた「ミニアイロンビーズ」がかなり気になっています。

アイロンビーズを何個か作っていると、「もっと小さいピッチで作るとわかりやすいのに」と思うことが何度もあります。そんな時にミニアイロンビーズが役立ちそうです。
Amazonで調べたところ、ミニサイズのアイロンビーズが売っていました。カワダのナノビーズと呼ばれる商品や、アイロンビーズミニで検索すると、通常サイズよりも小さいサイズのアイロンビーズがヒットします。もちろん、台もミニサイズに合わせなくてはいけないので器具セットも買わなくてはいけません。ビーズ自体は、ミニサイズで16色セット、24色セットがあるので、セットでいくつかのデザインを作ることもできそうです。

上手な人はミッキーなどのディズニーキャラクターを作ることができて、商品のように見えます。脱毛ラボ 店舗

自分に対してですが、今日も1日お疲れ様でした

先頬仕事から帰宅し今は部屋でお酒を飲みながらユックリとしておりますが、残業が長引いてしまったのでちょっと帰りが遅くなった感じだけど、いつもよりは早めに帰れたのでホッとしております。先月から仕事の量が増えていて、残業がかなりあったりしますがなんとか臨機応変に対応しながらやっているため、体調を崩さずにできております。残業が多いと私生活にそれなりに支障が出たりする事もありますが、仕事であるので致し方ないと我慢はしておりますが、自分だけに仕事を任せるのはやめてほしいなと思っています。

自分と一緒に入社した同期も同じような感じになっていて、休憩時間とかに愚痴を言ったりする事もあるけど、向こうは頼りになる存在でもあるので自分も色々と助けられております。とりあえずは仕事納めまで忙しさは変わらないと思うので気を引きしめつつ、柔軟に対応していきたいと思います。今年も残すところあとわずかとなっていますが、年末まで後少しです。

アナザースカイという局を見ていた

「アナザースカイ」というテレビを見ていました。今回は、アイドルの野村周平という人間が出ていました。その人が台湾に行っていました。中国語が喋れるそうです。あと、屋台がたくさんあって素晴らしいなと思いました。あとは、台湾ドラマの録画場所に行っていました。邦人で中国語は一向に話せなかったけど、台湾ドラマに出ている人間が出ていました。他にも台湾ドラマに出ている登場輩の人間が出ていました。しかし、知らない人間ばかりでした。台湾ドラマをいくつか見たことがありますが、一番良かったのが「アリスへの驚き」という台湾ドラマでした。ピアノやバイオリンなど、楽器が生じる職場もあったり、日本でもロケ場になっている職場もあるので、本当にいいなとおもう台湾ドラマでした。その台湾ドラマを知ったコツは、マグレテレビで番組されていたのがきっかけです。それからは各週のように、その台湾ドラマを見るようになりました。また機会があれば見たいだ。キレイモ 回数制

音が出せればいいというものではない楽器の難しさ

邦楽の楽器の中でも尺八は「首振り3年ころ8年」という言葉があるほど難しい楽器です。私は箏しか弾いたことがなく、尺八は遊びで吹かせてもらう程度だったのですが、箏のように弦を弾けば音が出るというように、息を入れれば音が出るというものではありませんでした。その分、綺麗な音が出た時は大きな喜びと充実感があります。
 先ほど尺八と箏を比べましたが、音を出す部分での難しさは確かに尺八の方が難しいのですが、箏は音を出した後が非常に難しいと感じました。箏は弾く人によって音が全く違ってきます。弦を弾く力の具合、爪の方向、左手で弦を押して音程を上下させる場合には体重のかけ方でも音は変わってきます。ものすごく繊細な弾き方が要求されますが、弾き方によって、繊細な音もたくましく重厚感のある音も出せるので、練習のしがいがあります。
 まだまだ邦楽をやっているというと「法学?」と言われてしまうのですが、邦楽には大きな魅力があるのでもっとポピュラーになればいいのになぁと思います。

主婦のマンネリ料理をお安く打破する私のおすすめ

結婚して30年もたつと
毎日の料理も
マンネリ化してきます
また、年齢に伴って
面倒くさいという意識が
強くなって来ます。
ということで
マンネリはそのまま
同じような料理が
毎日繰り返されることになります。
これは、同じ人が作っているので
仕方ありません。
ダンナたちは
自分が作るくらいなら
マンネリ料理でも
かまわないと
思っている人が多いでしょう。
しかし
これを放置しておくと
アレになる確率が高まります。
それは「認知症」
料理は、脳の広範囲の部位を
まんべんなく使うので
認知症予防には最適といわれています。
でも、マンネリではだめ
せっかく料理をすることを
任せられているのです。
そこで最近は
認知症予防のために
新しい料理に挑戦しようと
がんばっています。
手始めは
使ったことのない食材を買うこと。
でも、高価なものは手が出ませんので
パクチーとかサバ缶がお手軽。
先日初めて
サバ缶で味噌汁を作りました。
これが意外と大好評。
しかし、大好評がたたって
今や、サバ缶味噌汁が
常態になってしまいました。
せめて次は
イワシ缶味噌汁にしようかな
と思っています。脱毛ラボ 札幌店

カーディーラーさんの開店記念日に出かけ試乗会でスポーツカーの魅力を味わってみたいと思います

スポーツカーのカタログをインターネットで入手しました。
そのカタログは2種類あり、どちらもオープントップと言う車のルーフ(屋根)の部分が開閉ができる構造となっているものです。
一種類は手動でソフトルーフを開閉する構造のもので、もう一種類はスイッチを押して自動でハードルーフの開閉を行うものです。
スポーツカーの魅力と言えばルーフをオープンにして風を切ってスマートに走るカッコいい車でく若い人が乗るものだというイメージが昔は強かったのですが、最近では熟年といわれる世代にも大変人気があります。
私など高齢になった今でも手に入れたカタログでカッコのいいスポーツカーを眺めるだけで、こんな車を一度は運転したいものだと心が弾みます。
幸いこの土曜日は私の行きつけのカーディラーで開店何周年かのフェスティバルが開催され、スポーツカーや新型車の試乗会の催しがあります。
その催しでスポーツカーへの試乗することを今から楽しみにしております。
試乗会でスポーツカーのハンドルを握って走行し、ルーフの開閉も試してみたいと思います。
またルーフをオープンにして走行した時のエンジン音がどのように耳に聞こえるのかも是非聞いてみたいと思っています。
実際には購入することは出来ませんが、試乗することでなんとしてもスポーツカーの醍醐味を味わってみたいと思っています。

幼稚園サンタさんからのプレゼントが素敵でした。

娘が幼稚園のクリスマス会で貰ってきたプレゼントは縄跳びとカードでした。ロープの縄跳び懐かしいです。ナイロン紐のものより重さがあるので初めてでも回しやすいのかもしれません。まだ飛ぶどころか上手に回すことも出来ない娘がなんと和室で縄跳びの練習を始めたので怒っておきました。客間なのでまあまあ広々しているのでちょうど良いと思ったのかもしれませんが、全く思いもよらないことをまだまだしでかします。
てっきり幼稚園に現れるサンタさんはちょっとしたおやつくらいしかくれないものだと思っていたので、なるほど幼稚園で使うものをくれるとは良いアイディアだなと思いました。
カードはトランプみたいなものなのですが絵と数字が10までしかなく、10までしか数えられない娘にピッタリのものです。形が丸くて可愛いのですがトランプ遊びをするには持ちにくい気もしました。パパの帰宅を待って早速ババ抜きをしてみたんです。もうこんなゲームのルールも分かるようになったのかと嬉しくなりました。そして数十年ぶりのババ抜きに大盛り上がりです。これでお正月におじいゃんやおばあちゃんとも楽しめそうです。銀座カラー VIOセット

そろそろヨガマットとダンベルを買おうかな

しばらく前から、自宅で筋トレやストレッチをするようにしています。
最初のうちはごくごく軽いメニューだったのですが、最近ではすっかり習慣になってきていて、内容も多くなってきました。
いざ自分の体のことを考えたり、筋トレやストレッチの効果が出始めると、いろいろと欲が出てくるものです。
「次はここを鍛えよう」だとか、「今度はもう少しここが伸びるように頑張ろう」とか、よくわからない向上心が出てくるんですよね。
なので、トレーニングやストレッチのバリエーションも増えて、今では1時間半くらいかけてみっちりやるようになりました。
そうした中で、新たにヨガマットとダンベルが欲しいなと思っています。
いまはどうしているかというと、夏に使っているタオルケットを体の下に敷いて運動しています。
ダンベルは2リットルのペットボトルを替わりに使っているのですが、やはり、これではいろいろとやりにくさを感じてしまいます。
部屋に物が増えるのはあまり好きではないのですが、近いうちに購入したいなと思っています。

ソフト面をどうして輸出しないのか不思議です

大抵は、中国の方なのですが、最近は、日本人と同じ、スーパーマーケットに出かけたり、安いレストランに出かけたりするので、もう、リピーターは、何度でも、四季な日本に来ているのではないかという離れ感があるのです。
なぜなのか、去年は、おちついていて、静かだったのですが、急ににぎやかで、唖然としてしまいます。しばらくいかないと、ステイタス的にも、リッチ感が薄れてしまうのが嫌なのでしょうか。自分が、海外旅行に出かけないので、ねたんでいるのかもしれませんよね。
そのくらい勢いが違います。文化でしょうね。文化は、真似することはできません。見ず知らずでも会釈するところなども、日本文化です。もっと、もっと、子供に勉強させてほしいです。
不思議なのは、どうして、機械のようなKたちのあるものばかりを輸出しようとするのかといはそうです。ソフトというか、医療のシステム的な技術をどうして、ボランティアだけでなく、輸出しないでしょうか。